飲食店の原価率、売上UP、売上管理、経費管理、F/L管理が簡単にできる売上管理ソフト

 

 
 
 
 
当社は、2~5店舗の飲食店経営者の方、経営者の熱い思いの実現のために、徹底的に経営者と向き合うパートナーです お申し込みフォームはこちら
無料メールマガジン 無料小冊子 ご支援内容 教材・マニュアル セミナー情報 会社案内
セミナー情報

2017年7/10、11開催  飲食店プロ店長育成研修」受講生募集中!

売上げ管理システム

 

このソフトを導入した、

 

80%の飲食店が、利益率3%向上しました!

 

 

この店舗管理ソフトを使用すると、”できる”「6つのご利益

毎日の利益が分かるようになります!(毎日の原価率と人件費率がわかる!)

売上を分解して管理しますから、お店の問題点”、”お客様の動き”が見えます

過去6ヶ月の推移から売上予測を立て、予算に基づいた行動が可能になります

複数店を経営している場合、店長の動き”が見えてきます


毎月の数値の推移をチェックできるため、対策が早くたてられます!


何より、導入店では、この売上管理ファイル導入後、利益率が向上しました!

 

 

3~5店舗の飲食企業が行うべき売上管理とは?

3店舗、5店舗と増えてくると、どのようにして売上を管理すればよいかというご相談を頂くことが多いです。最近では、ネットを活用して、また、費用も比較的安い管理システムも出てきていますが、次のような管理ができる方がいいですよとアドバイスしています。


1)問題発見しやすいように、数値を「分解」して管理する
 
最近のソフトでも、売上を様々な視点で管理できるように、つまり、数値を「分解」して管理できるようになりましたが、まだまだ不足ている点もあります。

例えば、客単価は、「総合客単価」だけを管理しても意味がありません。客単価は、お客様の利用形態に応じた管理、例えば、ランチ営業と夜の営業をしているお店は、「ランチ客単価」と「ディナー客単価」に分解して管理する必要があります。

また、夜だけの営業のお店も「フリー客単価」と「宴会(予約)客単価」に分解して管理することが必要です。なぜなら、先ほど述べたようにお客様の利用形態が違うからで、このように分解して管理していれば、お客様の「変化」に気づきやすくなるのです。

さらには、原価率も「総合原価率」だけで管理するのではなく「フード原価率」と「ドリンク原価率」に分けて管理すべきです。これも分解して管理していたほうが、問題が発見しやすいからですね。


2)売上予測値が計算できる

原価管理やシフト管理で重要なのは、「売上予測」に基づいて発注やシフト組を行うことです。「ただなんとなく」という理由で発注やシフト組を行っていると絶対に適正値に数値を管理することはできません。

だからこそ、過去の売上推移(曜日別、週別)の傾向から、当月の売上予測値を算出し、これに基づいた発注やシフト組ができれば、F/L管理の悩みは半分以上消えるはずです。


3)数値は「単体」だけを見ていても意味がない!

数値そのものだけを見ていても何も意味がありません。
例えば、売上も当月だけの数値を見ていても、それが良かったのか、悪かったのかはわかりませんよね。先月の数値や前年の売上と「比較」するからこそ、その月の売上が良かったのか、悪かったのかが分かります。

だからこそ、数値管理では、当月だけの数値を見るのではなく、数値の推移を見ながら、店の状態を把握する必要があるのです。

 
 
現場での「数値管理」意識付けのために活用ください!
 
3店舗ぐらいから店が増えてくると、業者さんの口車に乗って高価な管理システムを導入している会社がたくさんありますが、ほとんどの場合「現場が使えていない」「現場が生かせていない」「現場が考えなくなる」状態を招いていることが多いと感じています。

ですから、私は店舗の数値管理はエクセルで作ったもので十分だと考えています。
自分で「手入力」で毎日ジャーナルから数値を拾って打ち込むことで、数値に毎日”触れさせる”ことを目的として作っています。客単価やパーセンテージを計算する手間は省くべきだと思いますが、できるだけ自分で考えながら打つ込ませるようなシステムの方が、会社にとっても店長や他のスタッフにとっても有益でしょう。

デジタル化することで効率化を図れる部分は図るべきだと思いますが、計数管理はあえて「アナログ」式にする方が、スタッフの成長を促せます。
3店舗ぐらいから売上管理をシステム化したいと考えている方は、高いシステムに投資するなら、「教育」の部分に投資することをおすすめします。
 
 

当社「店舗管理ファイル」の3つの利点!

 

さて、当社のクライアントさんにも導入し、これまで100店舗近くの飲食店でも導入されている、私がエクセルを活用して作り上げたこの「店舗管理システムは、上述したやるべき売上管理ができ、なおかつ、次の3つメリットがあります。

 

1:1つのファイルを購入するだけで、複数店の管理ができる!

また、「買い切り」のファイルですから、ランニングの費用も全くかかりません!
このファイルを1台購入すれば、コピーして使用することが可能ですから、特に、複数店が活用する場合、導入費用はかなら低く抑えることができます。
 

    
2:自分で自分が「管理したい数値」の管理ができます!


このファイルはエクセルを活用して構築したものですから、ある程度、エクセルが使える方なら、「自店独自の売上ファイル」にカスタマイズすることが可能です。


3:メニュー分析、アンケート分析ファイルもついてくる!

売上管理も大切ですが、メニュー管理や接客管理も大切な店舗管理です。当社クライアントさんにも導入しているメニュー管理とアンケート分析ファイルも当社の「店舗管理ファイル」には含まれています!

 

 

店舗管理ファイルの全体構成

日時決算ができることで、毎日の売上、経費管理が容易になるとともに、売上予測機能シートから
当月の売上予測基づいたシフト管理を行うシートを設け、より予算に基づいた行動ができるようになります。

 

 
1)PLシート
店舗の1ヶ月の損益を示す画面。各種経費を入力することで1ヶ月の損益が分かります。
 
 

 

 

 

 
 
 

 

 新しく機能を追加しました!

2)売上目標算定シート 

売上目標を作成する画面
過去6ヶ月の売上推移(曜日別指数、週別指数)から、当月の売上予測を自動的に行います。その数値から、イベント、予約状況等から店長が自分で売上目標を設定します。
 
 
 
 

 

 

3)シフト計画表

売上予測から算出された、1ヶ月の「使える労働時間」に近づけるよう、1ヶ月のシフト計画を行います。
シフト管理のキモは、「積み上げ式」ではなく、「逆算式」で計画すること。このフォーマットを使うことで、適正人件費にコントロールしやすくなります。

 

 

 

 

4)店舗改善計画書

店全体で取り組む改善計画をまとめるためのシート。
仕事が効率的に、そして、成果を出す確率を上げるための「成果を出すための5ステップ」に基づいた改善計画を立てていただきます。

 

 

 

 

 

  
5)日報シート
売上や客数などを入力するこの管理シートの基本となる画面。原価、人件費なども毎日管理するので、毎日の利益も分かり、累計での成績も常時把握することができます。
 
 

サンプルをファイルでご覧ください。 

 ※サンプル画面はこちらをご覧ください  

 
 

 

  
6)食材費管理シート
毎日の仕入額を管理する画面。食材と飲料に分けて管理しますので、食材原価と飲料原価とを分けて管理することができます。  
 
 
 
 
 
 

 

 

  
7)人件費管理シート
毎日のアルバイトの人件費を管理する画面。この画面に毎日入力することで、毎日の人件費額を把握することができます。
 
 
 
 
 
 

8)業務報告書シート

毎日の業務報告を行うシート。店舗側からの報告だけでなく、本部のコメントが記入できる欄を作ることで、コミュニケーションがこのファイル場でできるようにしてあります。

 

 

 

特徴

 日次決算ができる!そして、エクセルを活用しているから、今日から導入可能!

   

 

  毎日の原価率と人件費率を管理できますから、毎日の利益がわかります   

人件費の管理ページも設け毎日アルバイトの出退勤の時間を管理することでリアルタイムで
人件費の管理ができます。
また、原価に関しても日々納入金額を管理することでリアルタイムで原価率を把握することが
できます。

 

 数値を「分解して管理」しますから、お店の問題点に気づきやすくなります!   

  

売上だけを管理するだけでなく、時間帯別の売上、利用形態別の売上、ドリンクとフードの売上
など様々な視点で売上を管理することで、お店の問題点に気付きやすくなります。  
 
その他の便利機能


 

 

居酒屋、ラーメン、焼肉、カフェなどなど、様々な業態と、「ランチとディナー営業」、
「ディナー営業のみ」、「一日中営業」と様々な営業時間帯に対応したソフトを
ご用意しております!

 

 

「メニュー分析」と「アンケート評価」の2つの分析ファイルも同封

売上管理だけでなく、メニュー分析と顧客満足度の評価分析を行うアンケート分析ファイルも同封しています。
※売上管理ファイルとは別ファイルにてご提供

カテゴリー別メニュー分析ファイル

 原価管理で大切なポイントのひとつは、「理論原価率」を把握することです。これは原価管理だけでなく、メニュー構成上も非常に大切な視点で、顧客満足度を高めながら、利益を確保するためには、「理論原価率」を確実に把握し、メニュー改善、原価管理に取り組むことが大切です。
この「理論原価率」を把握できるファイルが当社が独自に開発した「カテゴリー別メニュー分析ファイル」。カテゴリー別の売上構成、原価構成を把握しするとともに、月別の推移を見ながらメニュー改善、原価改善を実施することができます。

 

アンケート評価分析ファイル

 

 

接客改善を成功させる一つのポイントは、いかに接客を「見える形」にするかということ。改善の度合いを「目に見える形」で表すことができれば、改善スピードも高まり、また、スタッフのモチベーションも向上します。
そこで、当社ではアンケートを活用し、顧客満足度をデータ化することで「接客の見える化」することを推奨しています。
アンケートを実施してはいるが、ただ実施するだけで集計をしていないとか、アンケート分析を活用して接客改善に活用したい方には非常におすすめのファイルです。

 

 

「費用」

●レギュラー版 : 49,800円(税込)

 (「店舗管理ファイル」+「カテゴリー別メニュー分析ファイル」+「アンケート評価分析ファイル」の3点セット)     

居酒屋、焼き肉、レストラン、ラーメン店などで使用できます!
弊社クライアントの業種は多岐にわたりますから、それぞれの業種に対応したソフトを取り揃えて
おります。
御社独自のファイルを作成することも可能です。
御社の管理したい数値、機能を加味した「カスタム版」も作成できます。
ご希望の方は、お問い合わせください。
費用は、お話をお伺いしたうえで、お見積りさせていただきます。 

お問合せ・お申込

※ご購入を希望される方は、下記フォームよりお申し込み下さい。
※店舗管理ファイルは、指定口座にご入金いただき、ご入金が確認できた当日中にメールにて送付します。

メールアドレス
お名前
会社名、店名
連絡先(お電話番号)
FAX番号
業態




営業形態


問い合わせ項目


※資料請求のみのお問い合わせはご遠慮下さい。
きっかけ






備考

 

飲食店から飲食企業へのコンサルティング、飲食店の多店舗化コンサルティング、10店舗未満専門の飲食店経営コンサルティング、店長研修、経営計画策定、戦略策定、F/L管理、アルバイト教育、原価率コントロール、人件費コントロール、売上管理、理念浸透、飲食店 勉強会、出張セミナー、飲食店向け講演、コーチング、人財育成、人材育成、東京 飲食店コンサルティング、東京 飲食店コンサルタント、千葉 飲食店コンサルティング、千葉 飲食店コンサルタント、埼玉 飲食店コンサルティング、埼玉 飲食店コンサルタント、群馬 飲食店コンサルティング、群馬 飲食店コンサルタント、栃木飲食店コンサルティング、栃木 飲食店コンサルタント、茨城 飲食店コンサルティング、茨城 飲食店コンサルタント

 

 
 
ホームページ作成方法